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と言いたいけれど言えないww

いやもうやばい!
ゴマシヲ二人目の脱稿出た&裏表紙いただきました!!!

そりゃもう素晴らしいものですvが・・


日々
wii 1割
@ゲームズ 6割
原稿 3割

・・・って感じでやばいです・・w

いえ!やってますけども!!


無理矢理お色気シーン(↓こんな感じw)入れて約20ページくらいになりそうかなーと。

お色気w

まあ・・↑これでは分かりにくいですがアスランが酷い&可哀想な漫画になりそうですww




ところで某Kおりさんが(某の意味なしw)とある夢を見たっていうので・・・
(以下折りたたみ)


「ふう・・」
「疲れたか?」
「少し、な」
「じゃあ今日はこのくらいにしておこう」
「悪いな」



机の上に散らばったいくつかの紙。
そこに散りばめられた数字や計算式はカガリの頭では到底理解し難いものだ。

けれどアスランは実に根気よく、出来るだけ分かりやすいように教えてくれたのだが・・・

それでも全てを理解するのは無理そうだ。



時刻は既に1時を回っている。
全ての公務を終えてからの特別授業故にどうしてもこんな時間になってしまうのだ。
自分はともかくも、毎日ハードスケジュールをこなしているアスランにまで、いわばサービス残業をさせていることに酷く罪悪感がある。
しかし彼の手を借りなければこんな意味不明な数字の羅列を理解することなど到底不可能だ。


せめて何かお返しが出来たらいいのだが・・・そう思いつつふとその名を呼んだ。


「アスラン?」

「―なんだ?」

机に軽く腰を掛けてアスランが振り向く。

首元を緩めながらふいに頬に伸ばされた手―――


「ひゃっ!な・・何を!?」
「何をって・・もう今日の授業は終わりだろう?この後まだ何かあるのか?」
「な・・何もないけど・・っ!」

別に何をされたわけでもない。
ただ頬に手が触れた、それだけなのにこんなにも動揺してしまう―――まるでこの先の何かを期待しているような自分の思考が恥ずかしい。

「・・・期待されてるのならそれに沿わないとな」
「は!?な、何!」

見透かされて更に声が上ずる。


更に近づく体温。
心臓がどくどくとその存在を主張し、手が微かに震える。

目が、離せない。
全身が麻痺したように固まる。




―――夜はまだ始まったばかり―――



こんな感じ??





こんな夢だったのかなあ!?Kおりさん!!

そしてHAPPY BIRTHDAY!
間に合った・・かな?;;



しまった・・!
夜とか言いながら窓の外おもいっきり昼間じゃんwww
あーー・・あほすぎるw
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