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だから・・以下略  06/30/2008  
何だこの楽しさは・・
というわけでまたアフォなことしてる私です・・

うん・・
・・・楽しいv



でかいのはこちら

微妙に背後注意で(笑
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A break in the clouds  06/30/2008  
相変わらず政務は忙しくて、でもそれはそんなに悪いことじゃない。
世界は確実に変わり始めている。
それが良い方向に動いていくためだったら自分のすべてを捧げてもいい。
明日は大事な会談がある。
失敗は許されない。
何度も何度もミーティングを繰り返し、準備は万端だ。
けれど緊張からかベッドに横になっても寝付かれない。
明日のために、眠るのも仕事のうちだと思うのに、眠気がやってくるどころか目は冴えていくばかりだ。
溜息が漏れる。
諦めて身を起こし、水を一杯グラスに注ぐ。
一気に飲み干すと何気なく窓の外を見た。
いつ何が起こるか分からないというのがマーナやキサカのいつものセリフで、官邸にもアスハ邸にも24時間体制で警備員があちらこちらに配置されている。
だから窓の外の庭に夜中といえど誰かが立っているというのは珍しい事じゃない。
今自分の視界にも一人の軍人らしき姿が見える。
白とブルーの軍服は毎日見慣れすぎているのに、ついあいつを重ねてしまうのは既に癖と言えるかもしれない。
しかし同じ軍部にいても所属も違うあいつの姿を見ることなど実際には滅多に無い。
だから、つい重ねて見てしまっても、本人だと期待することはしないようにしている。
期待するから辛くなる。
何も望まなければ何も失わない。
それなのに・・
どうしてあの軍服から目が離せないのだろうか?
期待しないと決めているのに、顔を確認するまでは心のどこかで「もしかしたら・・」と思い続けている。
この時間庭に立っているなんて単なる警備係だ。
あいつのするような仕事じゃない。
分かっているのに目が離せない。
手を後ろで組み他方を見ていたその軍人がゆっくりと振り返り・・こちらを見た。

「な・・んで・・・」

涙が滲んで視界がぼやける。

どうしてそんな風に私を期待させて・・心を揺さぶるんだ・・!

お互い何も言わなかった。
窓を開けさえもしなかった。

視線が交わっただけ。


それでも

心が繋がったような気がした。


月が雲の間から顔を覗かす。




--------------------------
うん・・適当な突発文なのでスルーしてOKですww
多分夜のアスハ邸警備パトロールはアスランの日課ww


以下拍手・メルフォレスですvv

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ごめん・・俺バカだから・・

こんなことばっかりしてる・・




だって楽しすぎる!!!(でっかいのはこちら

ありえないくらい楽しい明るいアスカガになったww
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アスランの「恋おぷ行きたいなあ・・」のまねしてかいてみるね

アスカガオンリー行かれた方、お疲れ様です・心から早速してみたvでっかいのはこちらぱらっぱ~みたいvv

*このエントリは、ブログペットの「カガリたん」が書きました。
 | カガリたん(ブロペ  | Page Top↑
アスカガぷちオンリー行かれた方、お疲れ様です・・

心から羨ましいです!!!


ぐすん・・


面白いもの見つけたから早速してみる!←コレ基本!


もっとでっかく見たい人はこちら

折角だからアスランも作ってみたv

でっかいのはこちら

ぱらっぱ~みたいvv
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※この話はあまり幸せな話ではありません。
不幸かどうかは微妙な気もしますが・・素直にハッピーエンドとはいえない話です。
それでもよろしければどうぞ。








PICK STAR <手のひらの星> 4


 | Pick Star(狼×兎)  | Page Top↑
えっと・・ここのところブログデザイン変えたりとか・・いろいろしていたのですが・・

今日からサイトとブログを統合します!


うん、要するにサイトを閉鎖してこちらのみになるという話です。
それに合わせてブログ名も[鳥籠 Bard cage]に変更いたします。

詳しくはサイトの方のお知らせを見ていただければ嬉しいです・・(ごめんなさいww物臭でww

ブログのリンクしていただいている方、よろしければ名前を変更していただけると・・とっても嬉しい・・ですが面倒でしょうのでお任せしますv(いい加減ww

ここのところコレの準備で気持ち的に落ち着かなくてそわそわしてましたww
これで少しは落ち着けるかな??

今後も出来ましたらよろしくお付き合いお願いいたしますv

ご挨拶?にアスランの絵を一枚折りたたんでありますv↓
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体の事いろいろ心配してくださった方々ありがとうございますっvv
おかげでかなり復活することが出来ましたv
ここ数日、正直起きてる時間より寝てる時間の方が多く・・・

そんなに眠れるかああああっ!!

でも早く治りたかったからお布団でごろごろ転がっておりました・・・



少し告知、というか宣伝をv

ロマンチ*の卯木タツミさんがウサカガ本を作ってくれまして、それに少しお邪魔させていただきましたv

で、ウサカガ本インフォのページも作ってくれたのですが・・ん?コレ、ミニアンソロジーだったんだ!(笑
月子さんの本かと思ってた!(笑)、というのは冗談ですが、遊星ソラリスの月子さんがすっごいエロい小説を書いているし、Area51の顎紗雪さんがすっごい素敵な漫画を描いているし(まだ見てないけど間違いない)もちろんタツミさんもすんごくエロくて可愛い漫画を描いているし(まだ見てないけどコレも間違いない)これはオススメですよvvv

まだ描いてないけど・・これから描く予定だけど・・(汁)一応購入者特典・・というかオマケのパスワード付きページを考えていますv
(月子さんのオマケページには既に挿絵を提供させていただきましたv↓のちっこい絵の全体図ですv)
出来上がり次第また告知します!


本についてはこちら→ウサカガ本インフォをご覧下さいv

タツミさん楽しい企画をありがとうございましたっvv



以下ありがたい拍手のレスですvv本当にありがたや~ありがたや~vv
 | 拍手レスv  | Page Top↑
たん(BlogPet)  06/23/2008  
きのうカガリたんが、で恩返ししたかったの♪

*このエントリは、ブログペットの「カガリたん」が書きました。
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生存報告  06/22/2008  
間が空いてしまったけれど・・

・・・

風邪長引いてま  す   。。。



でも絵は描いてるv(こら
↓こんなの
アスランっやだっ///


とりあえず生きて萌えてます。
早く治って欲しい・・本当に・・・

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暑かったり、かと思えば明け方寒かったり・・布団はどこだ?タオルケットはどこだ?
という今日この頃・・
どうも隊長が・・違った・・体調が安定しなくて微熱が続いているようですが脳だけはやたらに活性化していて、もしかしてこの微熱は風邪じゃなくて違うところからの萌え熱か!?
というとっても幸せでとってもアフォな自分です。こんにちは。

こんなアフォな私にも回していただけたバトンがありまして、答えさせていただきます~vv


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あと一回、というところで実は忘れていた(爆)バトンww
最終回!と言っても大したものではないww


 | 隊長  | Page Top↑
こんにちは!またしても週末をお布団で過ごした私です・・
寝すぎで腰が痛いです(ノДT)
アスランやカガリが水が滴っているのはとても萌えると思うのですが、私の鼻から流れ出て止まらぬ水は一向に萌えません(当たり前だ
しかし週末ずっと寝ていたお陰で鼻水もおさまりこうしてPCに向かえる幸せv


拍手(いつもありがとうございますv)のお礼に描き書きv


兎の君と人間の僕(たつみさんの設定を微妙にお借りしましたv
カガリたんおつかいに行く!」の巻


「なあ、お前顔赤くないか?」
「ん・・?そう・・か・・な?」
うちには1匹の兎・・に似た生き物がいる。
見た目は5歳くらいの女の子だ。
・・けれど頭に兎そっくりの耳が生えている。
彼女に出会ったのはおよそ1ヶ月前。
突然玄関をノックした君。
僕はよくおぼえていなかったけれど以前買い物帰りに出会ってキャベツをあげた兎らしい。
彼女は何か恩返しがしたいと願いうちにやって来たという。
僕はといえばこの5歳くらいの少女に何か頼むのも心苦しくて、何もいらないと断ったのだけれど、彼女はそれでは気が済まない、と言ってこの奇妙な同居生活が始まったのだ。

彼女は名前が無いというので、暗闇を照らす篝火から「カガリ」という名前をつけた。
それは無意識下での自分の願望だったのかもしれない。
どうか深く暗いこの闇を照らして欲しい、と。
そしてこの日からカガリはその名の通り僕にとっての「太陽」となった。

「あつっ!おでこすっごく熱い!」
カガリがおでこを僕のおでこにくっつける。
ひんやりして気持ちいい。
「熱!熱があるぞ!アスラン!」
そういえば、夕べ寝る前に被っていた布団は朝見たらカガリに奪われていた。
カガリの布団はといえば・・・何故か床に落ちていたっけ・・
「大変だ!大変だ!アスラン死んじゃう!!」
錯乱しているカガリを何とか宥める。
「大丈夫、薬飲んで寝ていればすぐ良くなるよ」
「本当かっ!?薬はどこだ?」
「あ・・えっと・・」
記憶を辿れば嫌な予感がした。
重い体を引き摺り薬箱を覗き、風邪薬のビンを持ち上げる。
からん、ころん、と軽い音を立てるのはビンの底に残ったたった1粒の錠剤。
前回の風邪のときに無くなるから買っておかなければ、と思ったもののすっかり忘れてしまっていた・・
「・・足りないのか?」
不安そうに覗くカガリを安心させようと頭をぽんぽんと叩き笑顔で応える。
「大丈夫だ。薬が無くても安静にして寝ていればすぐによくなる」
「本当かっ!?」
ぱあっ、と輝くような笑顔を見て、安心して布団に潜り込む。
「じゃあ、少し眠らせてくれ。お腹がすいたら台所の人参、好きなだけ食べていいから」
そう言い終わると、体が休息を求めているのかすぐに眠りに落ちていった。


アスランは大丈夫だと言っていたけれど、ちっとも大丈夫そうじゃない!
目の前のアスランは眠っているようだけど、眉間には皺があるし、どうも寝苦しそうだ。
大体人の体があんなに熱くなるなんて可笑しいだろう!
ここは一つ、アスランの願いを叶えるためにここに来たのに単なるごくつぶしのいそうろうと化している自分が頑張る時だ!
薬・・というのはどこに行ったら手に入るんだろうか?
何度かアスランに連れて行ってもらったすうぱあとかいう所に行けば手に入るだろうか?

いつも外へ出かけるときは服を着て耳を隠すために帽子を被るように言われている。
鏡の前で耳が隠れていることを確認してから、アスランのかばんをごそごそ探る。

確かアスランがこのぴらぴらした紙やちゃりちゃりした丸い硬い塊が無いと物は手に入らないと言っていた。
ポケットにいくつかの紙と丸い硬い塊を詰め込み慌てて玄関へと向かう。

待っていてくれアスラン!
必ず・・必ず薬を手に入れてみせる!!!





「ん・・?」
汗びっしょりで目を覚ませばたくさん汗をかいたせいか気分は良くなっていたが、辺りがやけに静かなのに違和感を覚える。
カガリが来てからというもの静かなのはカガリが何か食べている時とテレビを見ている時と寝ている時だけだった。
しかし、部屋の中には物音どころか誰かいる気配すらなかった。
よく部屋を見渡せば、カガリの服や帽子が無くなっているし、自分のかばんや財布までもが荒らされている。
おまけに朝は良い天気だった窓の外は灰色の雲に覆われ雨も降り始めているようだった。

とりあえず汗で重くなったパジャマを脱ぎ、普通の服に着替える。
そして傘を手にカガリと何度か出かけたショッピングセンターへと向かった。

時計を見れば自分は4時間ほど眠っていたようだ。

今カガリがどこで何をしているのか、それを考えると自然に足が速くなる。
自分の中で思いの他カガリの存在は大きくなっていた。
まだ出会って1ヶ月しか経っていないというのに、もういない事が想像できない。
もしカガリが来た時と同じように突然いなくなってしまったら・・考えたくは無いけれどつい考えてしまう。
失うという事は何て恐ろしい事なのだ。

気が付けば走り出していた。

そしてあともう少しでショッピングセンターに着く、という手前で足を止め、ゆっくりと通り過ぎた場所を戻る。
そこに、大きな木の根元にカガリが座り込んで眠っていた。

荒い呼吸を整え、ほっと息を吐く。

良かった。

心の中で呟くとそっとカガリの肩を揺らし起こす。

「ん~?あしゅら・・ん・・?」
「こんな所で寝ていると風邪を引くぞ」
「これ」
寝ぼけ眼のカガリが差し出した薬局の紙袋はしっかり握り締められていたのかしわくちゃになっている。
「ああ、ありがとう・・さあ、一緒に帰ろう」
後ろを向き、カガリを背負う。
「う・・ん・・・あれ?もう大丈夫なのか?」
「ああ。カガリが薬買ってきてくれたお陰かな」
「えっ?あれって飲まなくても効くのか?すごいなっ!」
「うん。カガリの気持ちが効いたんだ」
「・・・・・」
カガリの小さな手が自分の首に回されぎゅ、っと力が込められる。
カガリは何も言わなかったけれど、嬉しそうなのが背中越しに伝わる。
もしかしたら僕のこの嬉しさも背中越しにカガリに伝わるのかな。
そんな事を考えながら2人の家路を辿る。


雨宿り中






5歳を背負いながら傘差すのって壮絶大変だよね・・ ・・しかも病人ww
でも頑張れ!カガリのためにv


↓以下本題の拍手レス(笑)


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カガリたんは、持ち帰りも抜粋されたみたい…
でも、きょうカガリたんは、日記とか披露しないです。

*このエントリは、ブログペットの「カガリたん」が書きました。
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先週末からずっと家族内胃腸風邪絶賛感染週間でした・・
ぐるりとまわって全員一周したからもう大丈夫かな~??

というわけで今日は病み上がりだから家でのんびりvという大義名分の元・・
絶賛お絵描き三昧でございました☆
というわけで一部のみ披露~ww

一枚は某さんが某小説の挿絵も欲しかった、と言ってくれたので描き描き(笑
桜鬼月譚挿絵?

全体絵は裏オエビにあるので某さん、また見てみてねv
でもカガリのみのあんまりエロくない絵でごみん・・だからごみん・・

もう一枚もオエビで描き描き~
蛍


以下ぐずぐずの呟き・・スルー推奨

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カガリたんは日記がほしいな。
日記ってどこにあるかな

*このエントリは、ブログペットの「カガリたん」が書きました。
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熱中してましたv  06/08/2008  
ここの所ずっと原稿してましたv

ロマンチ*の卯木タツミさんが6/22の大阪で出されるウサカガ本に便乗させていただくことになったので描き描きv

↓雑記よりちょっぴり抜粋
ちゅv

私信:執筆者の皆様
95%完成したんだけど、ごめん・・エロ描けなかった・・
私の分までエロよろしくvうふvv

いや…漫画描くの楽しい!!
コミスタという素晴らしいソフトのおかげではあるのですが、すっごく楽しいっvvv
あとは印刷で線とかトーンがどうでるのかが不安…(何せ原稿超初心者だから自分の絵をアナログで見たことが無いww

…また描いてみたいなv
 | 雑記  | Page Top↑
前回注釈付けたかな?

※この話はあまり幸せな話ではありません。
不幸かどうかは微妙な気もしますが・・素直にハッピーエンドとはいえない話です。
それでもよろしければどうぞ。








あんなに美味しそうな兎なのに

食べればもう少しだけこの世に留まっていられるかもしれないのに

今日もまた逃がしてしまった

でも多分それでいいんだ

あの兎を食べてまで生きて何になるというのだろう?

それに…もう無駄かもしれない



PICK STAR <手のひらの星> 3
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アスランとウサカガが寝てる絵を気に入って下さった方が多かったみたいで・・
拍手ありがとうございましたvv

そういえばピクスタにもたくさん拍手いただきましたv
ありがとうございますっv

ふふふvv
みなさんウサカガに弱いのですねvvv
大丈夫!!!
私も(アスランも)です!!!!!

そしてとっても調子に乗りやすい私は早速いそいそとお絵描きするのでありましたww

く・・苦しいっ・・

「う~・・やめろぉ・・・俺は漬物じゃな・・い・・石を乗せる・・・な・・」
「・・にんじん~・・たべろお・・」


お子さんいらっしゃる方、小さい時コレやられたことありませんか?
多少の時間ならいいんですがだんだん重くなりますね・・・ ・・・
夏は汗びっしょりになります・・可愛いんですが・・vv


うふv
今後も何かありましたらぜひ拍手下さいv
またマッハで調子に乗りますv

この絵を拍手レスにさせてくださいv
お持ち帰りはオススメできません。マッハで描いた絵だからww


いつも本当にありがとうございます!
 | 拍手レスv  | Page Top↑
どうでもいいことかもしれませんが・・

今日某さんの裏にある大好きな話を読み返していたら、以前描いたその話のアスランにハウメアするのを忘れていた事に気が付きました・・

これは許せんっ!!

というわけで修正ww

カガリの夢を見ていればいいよv


某さんごめんなさい。
そして毎回あの話を読むたびに爆笑する私を許してください。



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けしからん!!!  06/01/2008  
下の日記は 何 で す か !?


萌 え る じ ゃ な い か !!!



ぐっすり



毎日こうしてればいいと思うv

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アスラン(BlogPet)  06/01/2008  
きょうアスランと、睡眠した。

*このエントリは、ブログペットの「カガリたん」が書きました。
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